アイランドLOG

〜《3ステップ》でサラリーマンに余裕を〜

定時で帰れる人になろう!私が意識してる大切なポイント

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この記事は、定時で帰れるサラリーマンになるために私が実践していることをご紹介します。ポイントは「いかに一つのことに集中するか」です。

おすすめする行動

 1時間早く出社し、1日の計画を立て、時間になったら帰る。

メールチェックする時間を決める

〜メリット〜

①自分のために使える時間が増える

②仕事の効率が上がる

③自分の時間の大切さを実感できる

〜デメリット〜

①急には変わらないので、継続が必要(続けたら必ず効果あり)

ここまで読んで詳細が気になる方は、是非本文も読んでみてください。

 

1.ポイントは集中できる環境を作ること

同じ仕事をする上で、どうやったら効率を上げれるか?

答えは簡単。その仕事にだけ集中することです。

この基本的な事が出来てない場合がかなり多いです。

例えば、

  • メールチェックしながら作業
  • 机の上にいろんな資料を置きながら作業
  • 作業中に話しかけられて、作業が頻繁に途切れる。
  • 電話が頻繁に掛かってくる
  • やらないといけないことが常に頭によぎる

など。

これらを排除するために特に大切なのが、「1日のやる事スケジュールを朝一で計画すること」です。

頭の中にあるやらないといけない事を、計画に落とし込む事で、驚くほど頭の中がスッキリします!

机の上の整理整頓も集中できる環境作りに必須です。実際、仕事が早い人の机の上は綺麗に整頓されていることが多いです。

また、メールを常にチェックしているのも良くないです。大至急やらないといけない仕事はメールでは来ません。メールは相手が好きな時に見れるツールです。急ぎの用事をメールで送ってくる人がいたら、相手の事を全く考えていない仕事のできない人たちと割り切りましょう。

午前、午後で1、2回ずつなどまずは、試しに時間を決めてみましょう。

2.繁忙期は朝の1時間で夜の2時間を買う

仕事には、どうしても繁忙期があります。

そんなときにおすすめなのは、朝から1時間早くて出社して、早残をすることです。

朝の時間帯は周りに人がおらず、とても集中できる環境が整っています。

朝の1時間は残業の2時間以上の価値があるので、どうしても仕事がたくさんあるとき限定で試してみるのもおすすめです。

3.まとめ

おすすめする行動

 1時間早く出社し、1日の計画を立て、時間になったら帰る。

メールチェックする時間を決める